世田谷区たまがわ花火大会2026の日程は10月3日!時間と有料席

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世田谷区たまがわ花火大会2026は10月3日!時間と有料席も

東京都世田谷区の世田谷区たまがわ花火大会2026は、2026年10月3日(土)の18時から19時まで開かれます。会場は区立二子玉川緑地運動場です。

この大会でいちばん先に知っておきたいのは、同じ日の同じ時間に、多摩川をはさんだ対岸でも別の花火大会が上がるということです。会場を間違えて着いてしまう人が毎年いると案内されています。

大会のサイトを調べたところ、有料席が6種類あること、最大号数が前回までの10号から6号へ下げられたこと、リセールの受付が9月末まで開いていることも分かりました。

この記事でわかること
  • 世田谷区たまがわ花火大会2026の日程と、ステージから打ち上げまでの時刻
  • 有料席6種類の値段を、1人あたりに直すと順番が入れ替わること
  • 今からチケットを探すならどこを見ればいいか
目次

世田谷区たまがわ花火大会2026の日程は10月3日で時間は18時から19時

世田谷区たまがわ花火大会2026の日程は10月3日で時間は18時から19時

世田谷区たまがわ花火大会2026の日程は2026年10月3日(土)で、花火の打ち上げ時間は18時から19時までです。今回で第48回になります。

打ち上げは60分と決まっているので、19時を過ぎると帰りの流れが一気に始まります。到着の時刻だけでなく、帰りの時刻も先に決めておきたい大会ですね。

当日は15時からステージが始まる

当日のステージは15時から19時30分まで、出店は14時から20時までです。花火の前に4時間近く、会場でできることがあります。

有料観覧席へ入れるようになるのも15時からです。席に着いてから打ち上げまで3時間あるので、食べるものを先に買っておく時間は十分に取れます。

時刻できごと
14:00出店がはじまる(鎌田会場)
15:00ステージ開始/有料観覧席へ入場できる
18:00花火の打ち上げ開始
19:00花火の打ち上げ終了
19:30ステージ終了
20:00出店終了

この並びで見ると、会場にいる時間のほとんどは花火以外に使うことになります。席を選ぶときは、花火の見え方だけでなく、その3時間をどう過ごすかも一緒に考えると失敗が少ないです。

荒天は順延せず中止になる

荒天のときは順延せず中止です。翌日へまわす予備日は設けられていません。

打ち上げの前に中止が決まった場合は、チケットを発券した店で払い戻しを受けられます。ただし店頭で支払った決済手数料は戻らない扱いです。

10月3日がだめならその年の花火はそこで終わりなので、遠方から向かうなら前日の予報を見て動き方を決めておくと安心ですね。

大会のサイトで確認できたこと【2026年9月15日時点】

大会のサイトと世田谷区のページで確認できた内容は、下の表のとおりです。数字はすべて主催の案内に書かれているものだけを載せています。

項目案内されている内容
回第48回
開催日令和8年10月3日(土)
打ち上げ18時から19時
会場世田谷区立二子玉川緑地運動場
打ち上げ数約6,000発
最大号数6号(前回大会までは10号)
テーマ翔~夜空を駆ける、新たなる飛翔~
荒天時中止(順延なし)
主催世田谷区たまがわ花火大会実行委員会、世田谷区
問い合わせせたがやコール 03-5432-3333

来場者数の見込みは案内に載っていませんでした。数字が出ていないものは、ここでも書かないようにしています。

もとの案内は世田谷区たまがわ花火大会の大会概要のページと世田谷区の開催決定のお知らせで読めます。

10月4日という日付を見かけたら前回の案内

10月4日と書かれた案内を見つけたら、それは前回大会のものです。2026年の開催日は10月3日(土)です。

前回は10月4日が土曜日でした。曜日でそろえている大会なので、年が変わると日付がひとつずれます。

検索すると前回の投稿がまだ上のほうに残っています。日付を見たら「その年の10月4日が土曜日かどうか」を確かめると取り違えずにすみますね。

世田谷区たまがわ花火大会2026の打ち上げ場所は二子玉川緑地運動場

世田谷区たまがわ花火大会2026の打ち上げ場所は二子玉川緑地運動場

世田谷区たまがわ花火大会2026の打ち上げ場所は、世田谷区立二子玉川緑地運動場です。多摩川にかかる二子橋の上流側にある河川敷です。

会場は二子橋の上流側にある河川敷

会場になる河川敷は、二子橋から第三京浜道路のあいだに広がっています。川に沿って細長い形をしているので、同じ会場でも立つ場所で見上げる角度がかなり変わります。

有料観覧席が置かれるのは鎌田会場側です。無料で見られる一般観覧のエリアも同じ鎌田会場にあり、少し上流に宇奈根会場があります。

二子玉川駅から徒歩15分だが90分かかる日がある

最寄りの二子玉川駅から会場までは徒歩15分ですが、当日は90分以上かかる場合があると案内されています。この差は覚えておきたいところです。

二子玉川駅は東急田園都市線と大井町線が通っています。ふだんの15分を前提に家を出ると、打ち上げに間に合わない計算になります。

15分と90分では、家を出る時刻が1時間以上変わります。私なら、遅いほうの90分で計算して出かけます。

Googleマップで二子玉川駅から二子橋緑地までの徒歩経路を出した画面。徒歩23分・1.6kmと表示されている
二子玉川駅から二子橋緑地までの徒歩経路をGoogleマップで出した画面(2026年9月21日撮影)。混雑のない状態で23分・1.6kmと出ました

Googleマップで二子玉川駅から二子橋の緑地までを出すと、人の流れがない状態でも23分・1.6kmでした。大会の案内にある15分は会場のいちばん手前までの数字と考えられます。私は、河川敷の奥の席を取っている人ほど、この23分のほうを足して家を出る時刻を決めるのがいいと思っています。

世田谷区たまがわ花火大会2026は何発?約6000発で最大号数は6号

世田谷区たまがわ花火大会2026は何発?約6000発で最大号数は6号

世田谷区たまがわ花火大会2026の打ち上げ数は約6,000発です。最大号数は6号と案内されています。

60分で約6,000発なので、単純に割ると1分あたり100発ほどになります。休みなく上がり続ける密度の大会です。

最大号数が10号から6号へ下がった

最大号数は、前回大会までの10号から6号へ下げられました。安全対策の観点からと説明されています。

号数は玉の大きさを表す単位で、数字が大きいほど高く上がって大きく開きます。10号玉は上空およそ330メートルで直径320メートルほど、6号玉はその半分ほどの規模です。

ここから考えられるのは、遠く離れた場所ほど見え方が変わるということです。玉が小さくなると、建物や木の陰に入ったときに隠れやすくなります。

私は、この変更があった年は河川敷まで足を運ぶ価値が上がったと思っています。離れた場所から探すより、会場の近くで見上げるほうが差が出やすいからです。

川崎側と合わせると約1万2000発になる

川崎側の花火と合わせると、多摩川全体では約1万2000発になります。世田谷側の約6,000発と、川崎市制記念多摩川花火大会の約6,000発を足した数字です。

川崎市の案内でも、開催日は令和8年10月3日(土)、打ち上げは18時から19時、打ち上げ数は約6,000発と書かれています。時間もぴったり重なります。

「多摩川の花火は1万発以上」という言い方を見かけたら、この2つを足した数だと考えると合います。片方だけの数字ではありません。

世田谷区たまがわ花火大会2026の有料席は6種類

世田谷区たまがわ花火大会2026の有料席は6種類

世田谷区たまがわ花火大会2026の有料席は6種類で、6,500円から55,000円まであります。イス席とシート席(ブルーシート)の2系統に分かれています。

6つの席の値段を1人あたりで並べ直す

6つの席を1人あたりの値段に直すと、安い順がまるごと入れ替わります。案内に出ているのは席ごとの総額なので、そのままだと比べにくいのです。

総額を定員で割った数字を、右の列に足しました。いちばん高い55,000円の大型シート席が、1人あたりではいちばん安い組に入ります。

席種料金定員席数1人あたり
シート席(180×180cm)22,000円4人1,184席5,500円
大型シート席(270×270cm)55,000円10人82席5,500円
イス席6,500円1人1,790席6,500円
ペアイス席14,000円2人1,214席7,000円
ペアシート席(150×120cm)15,000円2人975席7,500円
テーブル席(テーブル+イス4脚)42,000円4人458席10,500円

1人あたりでいちばん高いテーブル席と、いちばん安いシート席の差は5,000円です。同じ会場で同じ花火を見るのに、ほぼ2倍ひらきます。

有料席は合計5703席で13556人分

6種類の席数を足すと合計5,703席で、人数に直すと13,556人分になります。案内に出ている席数と定員を掛けて合計した数字です。

内訳で多いのはシート席の4,736人分、次にペアイス席の2,428人分、ペアシート席の1,950人分と続きます。イス席は1,790人分です。

1万3千人を超える人が、同じ河川敷の同じ時刻に集まって同じ駅から帰る計算になります。駅まで90分という案内も、この規模を知ると納得できますね。

今から買うならリセールが9月30日まで

今から席を探すなら、楽天チケットのリセール受付が2026年9月30日(水)23時59分まで開いています。8月26日10時から始まっている窓口です。

もともとの販売は、世田谷区民の優先販売が7月12日14時から7月22日23時まで、一般販売が7月26日14時からで、どちらも先着順でした。すでに一般販売は始まっています。

リセールは行けなくなった人が手放した席が出てくる仕組みなので、席種も数もその時どきで変わります。狙いの席があるなら、締切までこまめに見にいくのが現実的です。

セブンイレブンでの発券をしないと入場できない

買ったチケットはセブン-イレブンの店舗で発券しないと入場できません。発券できるようになったのは9月13日10時からです。

入場口は席の種類で分かれていて、テーブル席・ペアシート席・イス席・大型シート席は入場口A、シート席とペアイス席は入場口Bです。連れと席種が違うと入り口も別になります。

購入したあとのキャンセルや席の変更はできない決まりです。買う前に、人数と入場口をそろえておきたいですね。

ふるさと納税の席は寄付2万円で受付終了

ふるさと納税の返礼品として出ていたイス席1名分は、寄付20,000円で受付終了になっています。数量が限られていた枠です。

同じイス席をチケット販売サイトで買うと6,500円なので、金額だけを見ると3倍以上ひらきます。寄付は税の控除を受ける前提のお金なので、単純な値段の比較にはなりません。

この枠をあてにして待っていると、受付が終わったあとで席がないという形になります。席を確保したいだけなら、リセールを見るほうが早いです。

世田谷区たまがわ花火大会2026を無料で見られる場所

世田谷区たまがわ花火大会2026を無料で見られる場所

世田谷区たまがわ花火大会2026を無料で見られるのは、一般観覧の鎌田会場と宇奈根会場です。どちらも主催が会場として案内している場所です。

鎌田会場は出店14時からステージ15時から

鎌田会場は出店が14時から20時、ステージが15時から19時30分です。有料観覧席と同じエリアにある一般観覧の区画です。

出店が始まるのが14時なので、この会場は場所を決めてから食べるものを買いに行けます。ステージも花火の前後に動いています。

宇奈根会場は出店が15時から

宇奈根会場は出店が15時から20時で、鎌田会場より1時間おそく始まります。キッチンカーもこの時間に合わせて並びます。

宇奈根は鎌田より上流にあたるので、二子玉川駅からは遠くなります。そのぶん駅の混雑からは少し離れられます。

14時に着いて食べながら待ちたいなら鎌田、人の少ないほうがよければ宇奈根、という分かれ方になりますね。

対岸の川崎側からも同じ花火が見える

対岸の川崎側の河川敷からも、世田谷側の花火は見えます。同じ多摩川をはさんで向かい合っているからです。

しかも川崎側では、同じ18時から19時に川崎市制記念多摩川花火大会が上がります。どちらの岸にいても、両方の花火が視界に入る形です。

川崎側の詳しい内容は川崎市制記念多摩川花火大会2026の記事にまとめてあります。

世田谷区たまがわ花火大会2026の交通規制と駐車場

世田谷区たまがわ花火大会2026の交通規制と駐車場

世田谷区たまがわ花火大会2026の交通規制は、二子玉川駅の東口側が15時ごろから、西口側が16時ごろから、どちらも21時ごろまでです。大会として用意される駐車場はありません。

二子玉川駅は西口と東口で規制の時間が違う

規制が始まる時刻は、二子玉川駅の西口側と東口側で1時間ずれます。東口側が15時から、西口側が16時から、終わりはどちらも21時ごろです。

会場のそばを通る多摩堤通りをはじめ、周辺の道路が車両通行止めになります。会場に近いほど早い時間から通れなくなる形です。

場所規制の時間帯
二子玉川駅 東口側15時ごろ〜21時ごろ
二子玉川駅 西口側16時ごろ〜21時ごろ
多摩堤通りなど会場周辺車両通行止め

大会の駐車場は用意されない

大会として用意される駐車場はありません。交通規制があるため、有料観覧席へ車で向かうことはすすめられていません。

周辺の時間貸し駐車場に停めても、規制の時間帯に入ると出せなくなる区画が出てきます。21時ごろまで動かせない前提になります。

二子玉川駅発着のバスはのりばが変わる

二子玉川駅を発着する路線バスは、当日はのりばと運行内容が変わります。交通規制に合わせた変更です。

変更の内容はバスのチラシにまとめられていて、周辺の施設や世田谷区内の総合支所、まちづくりセンターで配られています。

いつものりばで待っていても来ない時間帯があるということです。バスで向かう予定なら、当日の案内を確かめてから家を出たいですね。

世田谷区たまがわ花火大会2026の混雑と当日の動き方をどう考えるか

世田谷区たまがわ花火大会2026の混雑と当日の動き方をどう考えるか

世田谷区たまがわ花火大会2026の混雑は、有料席だけで13,556人分あることを前提に考えると見当がつきます。ここに無料の一般観覧と、対岸の川崎側の人が重なります。

有料席だけで13556人が同じ河川敷に集まる

有料席の13,556人は、席を買った人だけの数です。無料の一般観覧エリアにいる人はこれに含まれません。

そして帰り道は、そのほとんどが二子玉川駅へ向かいます。駅まで90分という案内が行きの話として出ている以上、帰りも同じくらいかかると考えておくのが無難です。

混みやすいのは、入場が始まる15時台と、打ち上げが終わる19時すぎです。この2つの時間帯をずらせるかどうかで当日の疲れ方が変わります。

傘は使えずペットも連れて行けない

雨が降っても傘はさせず、ペットを連れての来場もできません。どちらも主催の案内に書かれている決まりです。

傘は後ろの人の視界をふさぐので、レインコートを使うよう協力を求められています。10月の河川敷は日が落ちると冷えるので、羽織るものも一緒に入れておきたいところです。

危険物の持ち込みも禁止で、ごみは分別して指定の場所に捨てる決まりです。イスや三脚は、周りの人の妨げにならないようにという注意がついています。

どの席を選ぶか

はじめて行くなら、私はイス席6,500円をすすめます。1人あたりの値段が上から3番目で、3時間座って待つときにいちばん体が楽だからです。

人数が4人以上そろうなら、シート席22,000円のほうが1人5,500円まで下がります。10人集まるなら大型シート席も同じ5,500円なので、この2つは人数で選べば損をしません。

2人で行くなら、ペアイス席14,000円とペアシート席15,000円の差は1人あたり500円です。地面に座るのが平気かどうかだけで決めていい差だと思っています。

向いていないのは、最大号数が6号になった年に、会場から遠く離れた場所を探して見ようとするやり方です。玉が小さくなったぶん、建物の陰に入ると何も見えないまま終わります。

会場へ行かずに見る選び方もある

会場へ行かずに、ライブ中継で見る選び方もあります。地元のケーブルテレビが当日の中継を予定しています。

小さな子どもがいる家庭や、90分の行列が難しい人には現実的な選択肢です。荒天で中止になったかどうかも、中継の案内を見れば分かります。

世田谷区たまがわ花火大会2026と川崎の花火大会の違い

世田谷区たまがわ花火大会2026と川崎の花火大会の違い

世田谷区たまがわ花火大会2026と川崎市制記念多摩川花火大会は、主催も会場も別の大会です。同じ10月3日の18時から19時に、多摩川の両岸で同時に上がります。

主催も会場も別の2つの大会

2つの大会は、主催・会場・チケットがすべて別々です。世田谷側の席を持っていても、川崎側の会場には入れません。

世田谷側川崎側
大会名世田谷区たまがわ花火大会川崎市制記念多摩川花火大会
会場区立二子玉川緑地運動場多摩川河川敷(二子橋〜第三京浜道路)
打ち上げ18時〜19時18時〜19時
打ち上げ数約6,000発約6,000発
荒天時中止中止

川崎市の案内は川崎市制記念多摩川花火大会のページで読めます。

会場を間違えて着く人が毎年いる

会場を間違えて着いてしまう人が毎年いると、主催の案内に書かれています。名前も日付も時間も似ているので起きやすい取り違えです。

間違えると、川をはさんだ向こう岸まで移動することになります。橋は限られていて、そのうえ通行止めの区間があるので、当日に移動するのはかなり難しくなります。

チケットを買うときに、大会名が「世田谷区たまがわ花火大会」かどうかを見ておくのがいちばん確実です。「多摩川花火大会」とだけ書かれている案内は、どちらを指しているか分かりません。

世田谷区たまがわ花火大会2026に関するQ&A

世田谷区たまがわ花火大会2026に関するQ&A

世田谷区たまがわ花火大会2026の日程はいつですか?

世田谷区たまがわ花火大会2026の日程は2026年10月3日(土)です。花火は18時から19時までの60分で、会場は区立二子玉川緑地運動場です。

世田谷区たまがわ花火大会2026の有料席はいくらですか?

世田谷区たまがわ花火大会2026の有料席は6,500円から55,000円までの6種類です。1人あたりに直すと、シート席と大型シート席の5,500円がいちばん安く、テーブル席の10,500円がいちばん高くなります。

世田谷区たまがわ花火大会2026のチケットは今からでも買えますか?

チケットのリセール受付が2026年9月30日(水)23時59分まで開いています。買ったあとはセブン-イレブンでの発券が必要で、発券していないと入場できません。

世田谷区たまがわ花火大会2026は何発上がりますか?

世田谷区たまがわ花火大会2026の打ち上げ数は約6,000発です。同じ時間に対岸で上がる川崎側の約6,000発を足すと、多摩川全体では約1万2000発になります。

世田谷区たまがわ花火大会2026が雨になったらどうなりますか?

世田谷区たまがわ花火大会2026が荒天になった場合は、順延せず中止になります。打ち上げの前に中止が決まった場合は、チケットを発券した店で払い戻しを受けられます(店頭の決済手数料を除く)。

世田谷区たまがわ花火大会2026を無料で見られる場所はどこですか?

無料で見られるのは一般観覧の鎌田会場と宇奈根会場です。鎌田会場は出店14時からステージ15時から、宇奈根会場は出店15時からと時間が違います。

まとめ:世田谷区たまがわ花火大会2026の日程と有料席

世田谷区たまがわ花火大会2026は、2026年10月3日(土)の18時から19時まで、区立二子玉川緑地運動場で開かれます。約6,000発で、最大号数は6号です。

有料席は6種類で、1人あたりに直すとシート席と大型シート席の5,500円がいちばん安くなります。今から探すなら、リセールの受付が9月30日23時59分まで開いています。

同じ時間に対岸で川崎の花火大会も上がります。会場を取り違えると当日の移動が難しいので、大会名まで見て出かけてくださいね。

秋に開かれる同じ関東の大会では、よこすか開国花火大会2026や大洗花火大会2026もまとめています。

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